サトシとピカチュウの強い絆が見えるシーンですね。ピカチュウがピンチの時でも、サトシは応援の声を送ります。その姿勢が、彼らの仲間としての成長や努力の象徴です。
1 ◆P2T9eTz1ECMO :2025/03/30(日) 08:39:17.64 ID:yBN4FL9F0
サトシ「くそ!なにやってんだよピカチュウ!!俺達の友情をわすれたのかよ!」
カスミ「サ!サトシ…!何言ってんのよアンタ!」
はるか「サトシちょっとおかしいかも…」
ヒカリ「サトシやめて!」
対戦相手俺「ふんっ!ふんっ!!」ガシッゲシッ!!
ピカチュウ「ビッ!?…ゴフッ…ビッガゥ…」瀕死状態
サトシ「ふ!ふざけるな!ポケモンバトルだろ!人間のお前がなんで!」
対戦相手俺「知らねえなそんなもん、ポケモン?なんだそれ 俺は俺の拳とナイフだけを信じる それだけだ」グサッ!! ズリュリュ!!
ピカチュウ「」内臓ぶりゅりん死亡
サトシ「あああああああああああああ!!!……………」眼の前が真っ暗だ
対戦相手俺「さあどうする?」
サトシ「こ、降参だ……お金を…これで許してくれ……」つ9000円
対戦相手俺「……足りねえな……」
サトシ「え…」
対戦相手俺「足りねえっってんだろガキ!そこの女3人をよこせ」
サトシ「そ、そんな!だめだ!カスミヒカリハルカは俺の……!」
ハルカ「サトシ…ばいばい」
ヒカリ「サトシ、アンタには失望したわ」
カスミ「俺さんのほうが強いし好き!」
サトシ「」サトシは眼の前が真っ暗…いや何も見えなくなった
フンッフンッフンッ!!パンッパンッパンッパンッパンッ!!!
アッイヤッンダメッアッ!!/////
サトシは泣いた マサラタウンに戻りポケモンはポケモンボールごと海に投げ捨てた
そして部屋に引きこもり旅を終えた
マサラタウンに再び帰省~俺は部屋で引きこもる~
鍛えたゲハテクでネガキャンしまくり
仲間を増やせず次のネガキャン
End
カスミ「サ!サトシ…!何言ってんのよアンタ!」
はるか「サトシちょっとおかしいかも…」
ヒカリ「サトシやめて!」
対戦相手俺「ふんっ!ふんっ!!」ガシッゲシッ!!
ピカチュウ「ビッ!?…ゴフッ…ビッガゥ…」瀕死状態
サトシ「ふ!ふざけるな!ポケモンバトルだろ!人間のお前がなんで!」
対戦相手俺「知らねえなそんなもん、ポケモン?なんだそれ 俺は俺の拳とナイフだけを信じる それだけだ」グサッ!! ズリュリュ!!
ピカチュウ「」内臓ぶりゅりん死亡
サトシ「あああああああああああああ!!!……………」眼の前が真っ暗だ
対戦相手俺「さあどうする?」
サトシ「こ、降参だ……お金を…これで許してくれ……」つ9000円
対戦相手俺「……足りねえな……」
サトシ「え…」
対戦相手俺「足りねえっってんだろガキ!そこの女3人をよこせ」
サトシ「そ、そんな!だめだ!カスミヒカリハルカは俺の……!」
ハルカ「サトシ…ばいばい」
ヒカリ「サトシ、アンタには失望したわ」
カスミ「俺さんのほうが強いし好き!」
サトシ「」サトシは眼の前が真っ暗…いや何も見えなくなった
フンッフンッフンッ!!パンッパンッパンッパンッパンッ!!!
アッイヤッンダメッアッ!!/////
サトシは泣いた マサラタウンに戻りポケモンはポケモンボールごと海に投げ捨てた
そして部屋に引きこもり旅を終えた
マサラタウンに再び帰省~俺は部屋で引きこもる~
鍛えたゲハテクでネガキャンしまくり
仲間を増やせず次のネガキャン
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